料金を確認する
料金ダッシュボードでは、2つの分かりやすいカテゴリーで、Commerce Yield アカウントに適用されるすべての料金を確認できます。 料金は Criteo チームによって設定され、貴社の実働メディア支出(WMS)に対する割合として表示されます。
実働メディア支出(WMS)とは、料金が適用される前にインベントリ全体で実行されているキャンペーンの総メディア支出を意味します。
料金ダッシュボードの場所
[アカウント設定](画面右上)>[料金]の順に移動します。
または、以下の手順に従います。
ナビゲーションバーの右上にある[アカウント設定]アイコンを選択します。
左パネルから[料金]を選択します。
料金ダッシュボードは読み取り専用です。 料金体系について相談したい場合は、Criteo の担当者までご連絡ください。
料金カテゴリー
料金は以下の2つのカテゴリーに分かれています。
プラットフォーム料金
プラットフォーム料金には、Criteo のリテールメディア・インフラストラクチャへのアクセスが含まれます。
料金タイプ | 対象 |
|---|---|
SSP 料金 | Criteo のサプライサイド・プラットフォームを利用してインベントリを収益化するための料金 |
プロフェッショナル・サービス料金
プロフェッショナル・サービス料金には、Criteo が貴社のリテールメディア・プログラムをサポートする上で提供するサービスが含まれます。
料金タイプ | 対象 | 適用範囲 |
|---|---|---|
キャンペーン管理 | Criteo による、貴社のインベントリ上で実行中のキャンペーンの管理 | サプライアカウントでのみ実行されるキャンペーン |
セールス・イネーブルメント | データに基づいた営業資料を作成し、貴社のネットワーク上の広告主による需要を高めるための、社内営業チームに対するサポート | リテーラーが販売するすべてのキャンペーン(サプライアカウントとプライベート・マーケット・デマンドアカウントの両方を含む) |
セルフサービス・イネーブルメント | ネットワーク上のセルフサービス型広告主のパフォーマンス向上と配信促進を目指した、エキスパートによるキャンペーン管理サポート | プライベート・マーケット・デマンドアカウントでのみ実行されるキャンペーン |
アカウントの料金についてご質問がある場合は、Criteo の担当者までお問い合わせください。
